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バストアップクリームの副作用で乳がん?生理不順などの害はないの?

バストアップクリームの副作用で乳がん?生理不順などの害はないの?
ゆみぽよ
ゆみぽよ

どうも!ゆみぽよです!

塗るだけで胸が大きくなると話題で、人気が急上昇しているバストアップクリームは、使うだけで大きくなるなら使ってみたいと思いますよね?

気になる反面、副作用で乳がんなどの害があるのか?といった部分は非常に気になるのではないでしょうか。

 

そこで今回は以下のような事を紹介。

  • 副作用での乳がんや生理不順などの害は考えにくい。
  • 生理中や授乳中の使用はどうなのか。
  • 噂に聞く副作用の真相とは。

 

ゆみぽよ
ゆみぽよ
このような事を細かく調査してありますので、バストアップクリームを使ってみたいと思っている人は使用前に副作用についての安心感を得るためにも是非参考にしてみてくださいね。

バストアップクリームの副作用で乳がんや生理不順になどの害はないのか?

胸を効率的に大きくするために使用するバストアップクリームで、乳がんや生理不順といった体への害がでたら非常に困りますよね。

そこで、バストアップクリームの安全性を確信するためにも、考えられる害はバストアップクリームの使用で起こる可能性があるのか、徹底的に調査してみました。

乳がんや生理不順だけでなく、噂されているような様々な疑問点についても調査してありますので、参考にしてみてくださいね。

 

副作用は大丈夫?①乳がんの危険性

「バストアップクリームなんか使ったら乳がんになる」と思っている人が意外と多いようですが、それが本当ならとても怖いですよね。

そこで、バストアップクリームと乳がんが関係しているのかを徹底的に調査してみましたが、バストアップクリームを塗ったから乳がんになるとは考えにくいと言えそうです。

プエラリアの副作用で乳がんになると一時期話題だになった事もあり、バストアップクリームを使うと乳がんになると考えている人も多いようですが、バストアップクリームは服用するサプリメントとは違うので、プエラリアが配合されていたとしても、副作用の可能性は極めて低いと言えそうです。

しかし、「そんな事言われても気になる」と思う人はプエラリアが配合されていないバストアップクリームも数多く販売されているため、未配合の物を選ぶことがオススメですね。

自分が信頼感を持てるバストアップクリームを、購入前に成分などを確認して選びたいね。

副作用は大丈夫?②生理不順の危険性

バストアップクリームの副作用で乳がんにはならなくても、女性ホルモンと関係している商品だから生理不順になることはあると考えてしまいますよね。

しかし、バストアップクリームを使ったから生理不順になるという事はやはり考えにくいようです。

バストアップクリームには女性ホルモンに近い働きをする大豆イソフラボンやプエラリアが配合されている商品がほとんどですが、どちらも体に害の無い量での配合になっています。

そして、外側から胸に塗るバストアップクリームですので、生理不順などの副作用が起こる可能性は極めて低いと言えそうです。

しかし、プエラリアは非常に女性ホルモンに近い働きをしますので、サプリメントなどを併用している場合は特に過剰摂取にならないように気を付ける必要がありますね。

生理中の使用でも問題はありませんが、気になる場合はプエラリア未配合の商品を選ぶことがオススメです。

 

副作用は大丈夫?③胸が痛いなどの危険性

バストアップクリームで乳がんになると思われている背景には、使い始めに「胸が痛い」と感じる事があるからのようですね。

その胸の痛みを副作用だと思う人も多いようですが、「胸が痛い」という症状が出るのは副作用とは違うようです。

バストアップクリームを使い初めると、ほとんどの人が最初の効果として肌のハリや弾力を感じるパターンが多いようですが、この肌のハリや弾力を感じる時に胸の痛みを感じる人がいるみたいですね。

生理前になると胸が痛いというのと同じような現象ですので、多少の胸の痛みは効果の現れですから気にしなくて良いようです。

しかし、クリーム自体が肌に合わなくて痛みが出ているような場合や、長期間続く、酷く痛むといった事はほとんど無いようですが、もしもの場合は使用を辞める事がオススメですね。

 

副作用は大丈夫?④太るなどの危険性

バストアップクリームに乳がんの危険性はほとんど無いという事はわかりましたが、次に多く疑問視されているのが「太る」という噂ですね。

バストアップクリームに配合される「ボルフィリン」という成分に、脂肪を増やす効果がある事から、そういった噂が流れはじめたのではないかと考えられます。

しかし、ボルフィリンやアデフィリンといった脂肪の増加を促す成分は、塗った部分にのみ効果がある成分ですので、バストアップクリームとして胸に塗っている場合には太る事は考えにくいと言えそうです。

クリームを塗ることで胸への脂肪を効果的に増加させる事ができる成分ですので、太ることを心配せずに安心して使用する事ができそうですね。

 

バストアップクリームを妊娠中に塗ると副作用の危険性が?

乳がんの心配が無いのなら安心ですから、妊娠線とかを考えても妊娠中や授乳中、産後なども使用したいと考えたりしますよね。

しかし、妊娠中や授乳中、産後などの期間は女性ホルモンが活発に活動している期間でもあり、胸も何もしなくても大きくなっていたりしますから、バストアップクリームの使用は控えた方が良いようです。

妊娠中に乳腺を刺激する事で子宮の収縮に繋がったり、逆にホルモンバランスが乱れてしまう事があるようですから危険ですよね。

また、授乳中も同様に産後でホルモンバランスが一気に変化していますし、赤ちゃんが直接母乳を吸う事を考えても控えるべきだと言えますね。

安心、安全に使用するためにも、妊娠中や産後、授乳中といった自身のホルモンバランスが変化しているような時期は使用しないことがオススメです。

 

バストアップクリームの副作用で乳がん?【まとめ】

バストアップクリームを使用した場合に噂される「乳がん・生理不順」といった副作用についての真相を調査してきましたが、今回の記事をまとめるとこうなりますね。

 

・バストアップクリームが原因となる害は考えにくい。
・気になる場合はプエラリア未配合がオススメ。
・妊娠中や産後、授乳中の使用はオススメできない。

このような事がわかったのではないかと思います。

乳がんや生理中の使用などの女性ホルモンと近い疑問が多く持たれていたバストアップクリームですが、特に副作用などの問題は考えにくいとわかりましたよね。

しかし、注意すべき点としては、ホルモンバランスが変化している妊娠中や授乳中の使用ですから、生まれてくる赤ちゃんの事を考えても万が一に備えて使用は辞めておきましょう。

乳がんや生理不順といった害はほとんど無いようですが、気になる場合は「セルノート」などの安全性が高い、プエラリアが配合されていない商品がオススメだと言えそうですね。